拒否権の護民官を罷免するか (紀元前133年)
ローマ (紀元前133年)
あなた = 護民官 ティベリウス・グラックス
国の土地 (公有地) を金持ちが大きく占め、戦う市民が土地を失っている。あなたは土地を配り直す法を出した
同じ護民官のオクタウィウスが拒否権を使い、法は止まった。彼自身も公有地を多く持っている
元老院に持ち込んでも、金持ちの議員が多く、何も進まなかった
教授
あなたはティベリウス。民会は集まっている。
民会の投票でオクタウィウスを護民官から外しますか、法案を引っ込めますか?
民会でオクタウィウスを罷免する
法案を引っ込める
次の民会まで待つ
答える