賠償なしで講和するか (1905年)
日露戦争の講和 (1905年8月)
あなた = 首相 桂太郎
日本は戦場では優勢だった。でも動員は約180万人、死傷は約20万人、戦費は約20億円
アメリカのポーツマスで講和の話し合い。ロシアは賠償金を払わないと言い張っている
新聞と国民は、勝ったのだから賠償金と広い領土を取れと思っている
教授
あなたは桂。ロシアは賠償金を出さない。
賠償金なしで講和を結びますか、話し合いを打ち切って戦争を続けますか?
賠償なしで講和する
打ち切って戦争を続ける
もう少し粘って、ロシアが折れるのを待つ
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