当事者になって決める

43 本。同じケースでも、やるたびに反対する人・押し返し・途中で明かされる事実が変わります (2回やってみてください)。

くり返し (遊んだケースが 3・10・30 日めに戻ってくる)

1 判断と実行は別

2 誰が本当に決めるか

3 従うことと納得は別

4 合意と協力は別

5 個人と組織は別

6 戦いに勝つことと目的は別

7 今の安定と将来は別

元から変えた所 (仮説): 声の代わりに字で答える / 教授1人・反対側の1人 / 最後の「80の区別」の札 / 反対の声は本人たちの論点の要約 (逐語ではない。鴻門の会は『史記』、ほかは記録・報道から)。本田のケースは、社長ではなく若手技術者の席にした。/ 結末の前の「もう1つの事実 → 答えを変える?」は元の授業に無く、展開を毎回変えるために足した。